私も推薦します!

「毎日の食事から健康を!」
ワンちゃんのQOLを大切に考えるプロの先生方から飼い主の皆さまへのメッセージです。

中西典子


中西典子
一般社団法人日本メンタルドッグコーチ協会代表理事
Doggy Labo 代表
アラン・コーエン公認ライフコーチ
日本メンタルヘルス協会プロコース修了
K9ゲームオフィシャルプロメンバー
プロフェッショナルドッグセラピスト
レイキマスター

愛犬の健康問題は飼い主さんにとってしつけ以上に大切なことだと感じています

 私がSAMeと出会ったのは、以前、レッスンで伺った飼い主さんからいただいたメールがきっかけでした。
2017年の3月に、アクセルがふらつくようになり、ブログで歩く様子をアップしたところ、とてもいいサプリがあるということで教えていただいたのが、SAMeが入った犬のためのふりかけサプリ、サミーフィッシュでした。
シニア犬だし関節に何か問題がでてきてしまったのでは?と思い込んでいて、まさにサミーフィッシュは救世主!と思ったのですが、そのほかに脳機能や肝臓もサポートしてくれるという、シニア犬を数頭抱えている飼い主には大変嬉しいものでした。 
 私自身、できるだけ西洋薬を飲みたくないということもあり、犬たちにも同じ考えでしたが、クロノスのてんかん発作は代替医療ではなかなかおさまらず、主治医のすすめで西洋薬を使うことになったのですが、幸いそれが効いてくれて、かなり頻発してしまっていた発作は劇的におさまりました。
ただ、投薬による肝臓への負担が心配でしたので、漢方や代替医療、食事療法、さらにSAMeを与えてサポートしてきたところ、薬を飲ませ始めて10ヶ月経ちましたが、先日の検査で、なんとクロノスの肝臓の数値はまったく問題ありませんでした。
 愛犬のモンダイ行動でお悩みの飼い主さんのお宅へうかがいサポートするという仕事を16年してきましたが、愛犬の健康問題は飼い主さんにとってしつけ以上に大切なことだと感じています。必要に応じて、おすすめしたいと思います。


 18年前に家庭犬訓練所に入所しましたが、体罰を使った訓練が嫌で退所、シドニーに渡り、ドッグトレーニングアカデミーを修了し帰国、Doggy Laboという屋号で、愛犬のモンダイ行動で困っている飼い主さんのお宅へ伺い、サポートする仕事を始めて16年、個人レッスンで出会った犬たちは既に2000頭を超えています。窮屈な「犬のしつけ」をするのではなく、私が考えた「よりそイズム」で、犬という種を受け入れ、よりそい、信頼関係を築くお手伝いをしています。人の都合で犬の行動をねじ曲げるのではなく、犬の幸せのために人の考え方を変えることをお手伝いする、メンタルドッグコーチという職業もつくりました。日本の飼い主さん、愛犬をもっとハッピーにする!というのが私の使命です。


<著書>
「飼い主革命」グラフ社
「犬のモンダイ行動の処方箋」緑書房
「犬のモンダイ行動の処方箋2」緑書房
「犬の本当の気持ちがわかる本」主婦の友社
「愛犬の悩み解決BOOK」高橋書店
「ウチの犬は、これでトイレ上手になりました」ナツメ社
「犬バカですが なにか?」(Amazon Kindle版)
「犬とのよりそイズム」緑書房
その他

長哲院長



ちょう動物病院
長哲院長
日本獣医循環器学会
日本獣医腎・泌尿器学会
栃木県獣医師会
日本大学大学院
経歴
2006年 麻布大学獣医学部 卒業
2006年~2011年 愛知県千村動物病院 勤務
2012年 ちょう動物病院 開業

からだは毎日の食事で作られます。

サミーフィッシュに含まれている成分「SAM-e」については以前より勉強会や学術誌などにおいて知っていました。
近年、生活スタイルも以前と比べ外の生活から屋内の生活に変化をしたり、フードの内容も良くなったりと生活環境の変化に伴い、天寿を全うする動物達が多くなってきたのです。
そして、動物医療の発達により動物も高齢化の時代を迎え、それと共に動物たちにも人間と同じように新たな病気の悩みが増えてきました。
老齢の動物達に多く共通する悩みが「肝臓」「関節」「脳」の疾患です。
加齢による肝酵素の上昇や、関節の痛み、活動量の低下、痴呆症など体調の変化や発症は、これまでの生活の質(QOL)を下げてしまうことが一番の心配です。
SAM-eは肝臓・関節・脳に関しての医学的根拠があり、それらを栄養価の高い原料と一緒に食事で摂取できることはとても良いことだと思います。
何より国産で作られているのも安心ですよね。
当院でも、慢性の肝機能障害で内服にあまり反応しない症例に肝機能の改善を期待して処方させていただいており、多くの子が美味しく摂取してくれています。
食事は毎日のことで、健康を維持するためにはどんな動物でも欠かすことが出来ない事です。
そんな毎日の食事で健康の維持が出来ればこんな良いことはないと思います。
特に年齢を重ねて食が細くなった子には良質な食事が何よりも大切です。
是非動物達が喜んで食べてくれるご飯を心がけてください。


<ちょう動物病院>
栃木県下野市駅東7-1-31


動物達を病気から守る予防診療から総合診療科をこなす1次診療から循環器や腎・泌尿器の専門性を高めた2次診療が出来るように経験を積んできました。ヒトと同様に獣医療も常に日進月歩ですので、もはやインフォームドコンセントを重視することは当然の事と考え、可愛いご家族にとってベストな方法を飼主様と話し合いながら治療をするオーダーメイド診療を心がけています。
獣医師として全ての病気を治せるわけでは無いことは分かっていますが、負けず嫌いな性格から当院にご来院頂いた動物達の病気が難症例であっても立ち向かって行きたいと思っています。そして個々に技術や知識をもったスタッフ達や近隣の動物病院と連携し、高度な医療を提供出来るように地域で頑張っています。



★増田智江(薬剤師)
著書「おんなの・ほん ― わたしのくすりばこ―」など

医食同源(いしょくどうげん)が大切です。

私は薬剤師ですが、成分を特定して合成されている西洋薬より、自然から生まれた漢方薬などのほうが好きです。
西洋薬は、病気になった時にピンポイントでその症状を抑えます。抑えると治すは別の話で、例えば風邪をひいて咳を止める薬はあっても、からだ中に増えた風邪のウィルスを殺せる薬はありません。体力を上げて自分の免疫で治るのを待つしかありません。
漢方薬は、からだの弱いところを補う考え方の薬です。風邪をひきにくいからだにするために、例えば冷え性の人にはからだを温めるような処方が出されます。

病気は、感染症などでなければ、いきなりかかることはありません。
毎日の食事や生活の積み重ねが、いつしか病気に変わります。
だから、医食同源(いしょくどうげん)が大切です。
医食同源とは日頃からバランスの取れた美味しい食事をとることで病気を予防し、治療しようとする考え方です。

毎日美味しく食べられて、病気のもととなる活性酸素を除去してくれるサミーフィッシュは、理想的なサプリメントだと思います。
エビデンスがしっかり揃っていることも信頼できます。
防腐剤などの化学品も入っていないので、安心して長く続けられますよね!
サミーフィッシュで、たくさんのワンちゃんが元気に過ごせることを願っています。



長 彩野
認定動物看護師
ペット管理栄養士
ペットセラピスト

「おいしそう」と思えるというのは「毎日続ける」という中で大きなメリット

サミーフィッシュのモニター様からは期間中に様々なお声を頂きましたが、多くの飼い主様から頂けたのは「とにかく食いつきが良い!」とのお声でした。
お手元に届いた時にはその美味しそうな匂いに白いご飯にかけて食べたくなる!との感想を頂いたくらいでした。
言葉が話せない動物を日々見守る飼い主様にとって、食欲が無いというのは一番心が不安になる出来事だと思います。
その食欲のなさが、ただのわがままからくるものなのか、それともどこか具合が悪いのか…
しっかり食べてくれるようになるまで、飼い主様の心配がつきることはありません。
毎日の食事にムラがあったり、積極的に食べたりしてくれない動物を見守ることは、飼い主様にとってとても大きなストレスになります。
特に体調が悪いときに、ヒトであれば「食べなければ体力がつかないから…」と少しでも頑張って食事を摂ろうとしますが、動物達はそうはいきません。
だからこそ、動物達の食べたい気持ちを刺激して尚且つ身体にもよいというサミーフィッシュが多くの飼い主様に喜ばれているのだと思います。
また、見た目や香りが「薬っぽくない」のも与える側のストレス軽減になります。
お薬は飲まなければいけないものだと分かっていても、飲む側がなかなか飲んでくれないと嫌な気持ちになっていきます。
そしてそのうち嫌がる動物達をみて「薬をあげるのがかわいそう」「飲ませるのがかわいそう」「大変だから飲まなくてもいいかな…」となってしまうことはよくあることなのです。
飼い主様としては動物達のためを思い、よかれと思って治してあげるためにしていることなのですが、なかなか動物達にその気持ちが分かってもらえないのが辛い所です。
動物達が「仕方ないよね」といって飲んでくれば良いのですがそうもいかず…
そして最初は頑張ってあげていたサプリメントやお薬をだんだんあげなくなってしまうというのはよくあることでした。
そんな中、サミーフィッシュの美味しそうな匂いと普通に台所にありそうな見た目は食べる側の警戒心を解くのにはもってこいです。
体調の悪い子たちはそれまでに様々な薬を飲んでいることが多いので、飼い主様の与えてくれるものにとても警戒している事も少なくありません。
だからこそサミーフィッシュの「くすりっぽくない」は飼い主様のとても強い味方なのです。
鰹節のようなおいそうな香りも含め、本当に人の白米にふりかけをかけているような感覚で、ご飯をあげる人が実際にふりかけても「おいしそう」と思えるというのは「毎日続ける」という中で大きなメリットであると考えます。
それは人の日常の中に溶け込みやすい方法であればあるほどストレス無くあげやすいということにつながるからです。
是非、折角良いものをあげるのですから、美味しく、楽しく、食べてくれるものを選んで頂ければと思います。