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医食同源(いしょくどうげん)が大切です。

増田智江(薬剤師)

増田智江(薬剤師)

真珠葬(虹の守珠)代表
著書「おんなの・ほん ― わたしのくすりばこ―」など

私は薬剤師ですが、成分を特定して合成されている西洋薬より、自然から生まれた漢方薬などのほうが好きです。
西洋薬は、病気になった時にピンポイントでその症状を抑えます。抑えると治すは別の話で、例えば風邪をひいて咳を止める薬はあっても、からだ中に増えた風邪のウィルスを殺せる薬はありません。体力を上げて自分の免疫で治るのを待つしかありません。
漢方薬は、からだの弱いところを補う考え方の薬です。風邪をひきにくいからだにするために、例えば冷え性の人にはからだを温めるような処方が出されます。

病気は、感染症などでなければ、いきなりかかることはありません。
毎日の食事や生活の積み重ねが、いつしか病気に変わります。
だから、医食同源(いしょくどうげん)が大切です。
医食同源とは日頃からバランスの取れた美味しい食事をとることで病気を予防し、治療しようとする考え方です。

人が、毎日フライドポテトを大量に食べていたら、必ず高脂血症になるでしょう。
血液が汚れると、血液が多く送られる「肝臓」「心臓」「脳」などにダメージが及びます。
野菜を全く摂らない生活を続けると、「腸」の運動が弱くなり、「腸」に溜め込まれた毒素が体内を巡り、様々な悪影響を及ぼします。

総合栄養食のペットフードを主食にしているワンにゃんの場合、偏食は起こりづらいですが、長期間保存できる加工食品には、ほとんど保存料などの食品添加物が含まれています。
食品添加物は、一つ一つの安全性は評価されていますが、組み合わせや日々摂り続けた場合の安全性は評価されていません。
日本人は一生(80年)の間に、1tもの食品添加物を摂っていると言われ、数々のアレルギーの原因になっていると考えられています。
ワンにゃんもこの食品添加物汚染から逃れることは難しいでしょう。

どうしたら、良いか?

毒物を代謝する肝臓に良いことを続けることです。

ダメージを受けた肝臓をサポートする力に優れたサミーを毎日美味しく摂れるサミーフィッシュは、理想的なサプリメントだと思います。
サミー(SAMe)は、老化そのものでダメージを受ける関節や脳へのサポートも世界中で研究発表されています。
サミーフィッシュは保存料を含まない安全な食品ですから、長く続けることで全身のダメージを抑え込んでくれると思います。

自然のもので、体を癒し、美味しく食べて健康を維持する!
まさに、医食同源の考え方だと思います。

ワンにゃんの健康と笑顔を守れるのは、私たち飼い主だけです。
明日のための食事を1食1食大切にしていきましょう!

大切な小さな家族はいつか虹の橋を渡ります。
これは避けられないことです。
悲しみをゆっくり癒すために
増田先生は「真珠葬」という新しいお別れのかたちを提案されています。

虹の守珠(真珠葬)

大切な大好きな家族を失って、深い悲しみを経験しました。

その悲しみは何年経っても消えることがなく、あんなに楽しかった日々の記憶が色あせていき、思い出すことが息苦しいほどになりました。

自分を責め、人に話すことはなく、でも彼のことを忘れることはありません。

この苦しみを抱えていらっしゃる方に、もう一度鮮やかな思い出を作っていただきたくて、真珠葬は生まれました。

海から生まれるその確かな絆に「虹の守珠(にじのもりだま)」という名前をつけました。

悲しみの先にある虹の輝きが、ペットロスに苦しむ方々の光になれることを願っています。

長 彩野

動物看護師

長 彩野

「おいしそう」と思えるのは
「毎日続ける」という中で
大きなメリット

伊藤 悦子

ペット栄養管理士

伊藤 悦子

大切な家族の
健康を守ることは、
飼い主さんの大切な役目です

平端 弘美

ペットケアマネージャー

平端 弘美

アクティブシニアを
目指すための「健康貯金」を
していきましょう!

増田智江(薬剤師)

薬剤師

増田智江(薬剤師)

医食同源(いしょくどうげん)
が大切です

長哲院長

動物病院院長

長哲院長

からだは
毎日の食事で作られます

中西典子

メンタルドッグコーチ

中西典子

愛犬の健康問題は、
飼い主さんにとって
しつけ以上に大切なこと